FC2ブログ

2020-05

J.D.Souther 「You're Only Lonely」

J.D.Souther 「You're Only Lonely」■ アルバムデータ
タイトル:You're Only Lonely
アーティスト:J.D.Souther
リリース:1979年
レーベル:Columbia Records
アルバム総評価:89


■ 曲目リスト
  №  曲          名評      価  MV  
01  You're Only Lonely  ★★★★★  youtube02
02  If You Don't Want My Love★★★★☆youtube02
03  The Last in Love★★★★★youtube02
04  White Rhythm and Blues★★★★★youtube02
05  Til the Bars Burn Down★★★★☆youtube02
06  The Moon Just Turned Blue          ★★★★☆youtube02
07  Songs of Love★★★★★youtube02
08  Fifteen Bucks★★★☆☆youtube02
09  Trouble in Paradise★★★★★youtube02


■ 講評
今回紹介するアルバム「You're Only Lonely」は、アメリカのシンガーソングライターである J.D.Souther が1979年に Columbia Records からリリースした3rdアルバムである。

全9曲を収録。#3,#5は Glenn Frey との共作、#8は The Souther Hillman Furay Band 時代の楽曲のリプレイで、Kenny Edwards、Don Grolnick、Danny Kortchmar、Rick Marotta、Waddy Wachtel との共作となっており、それ以外は全曲 J.D.Souther が作曲している。

プロデューサーは J.D. Souther 本人が担当し、サウンドエンジニアは Loyd Clifft、Lee Herschberg、ディレクターは Irving Azoff、アートディレクションは Jimmy Wachtel、フォトグラファーは Jim Shea がそれぞれ担当。

参加ミュージシャンには、バックヴォーカルに1980年、Billboard 200 第1位を獲得したアルバム「Hold Out」でも知られる Jackson Browne、Jorge Calderon、カントリーユニット The Everly Brothers のメンバーとして知られる Phil Everly、The Eagles のメンバー Don Henley、ギターに Dan Dugmore、The Eagles のメンバー Don Felder、同じく Glenn Frey、セッションミュージシャンとして有名な Danny "Kootch" Kortchmar、Fred Tackett、マルチ・インストゥルメンタリストとして知られる Waddy Wachtel、ドラムスに Michael Botts、Rick Marotta、ベースに Kenny Edwards、ピアノに Don Grolnick、サックスにその歌うように奏でる音色が「泣きのサンボーン」とも呼ばれる David Sanborn、グラミー賞受賞者 Tom Scott と、名立たる名プレイヤーが参加している。

本作はこうした充実のサウンドも手伝って、1979年に U.S.Billboard 200 第41位を記録する J.D.Souther 最大のヒットアルバムとなった。

ちなみに当時の日本盤 LP の帯のキャッチコピーは、「ジャクスン・ブラウンと並ぶ西海岸の二大シンガーソングライター、J.D. Souther CBS 移籍第一弾。「ブラック・ローズ」より3年、シンプルかつ質感溢れる成熟した男の世界を画きだす。」となっていた。

▼「You're Only Lonely」LP盤
画像


▼「You're Only Lonely」L裏面
画像


▼「You're Only Lonely」インナーシート
画像


画像


▼「You're Only Lonely」LP盤ラベル
画像


画像



本作からは、1979年に「You're Only Lonely」、1980年に「White Rhythm and Blues」の2曲がシングルカットされている。

このうち「White Rhythm and Blues」は、元兄弟デュオ The Everly Brothers の弟である Phil Everly が、The Everly Brothers で得意としたカントリーの伝統である「クロース・ハーモニー」というスタイルでハーモニーヴォーカルとして参加しており、時折バックに流れる小粋なハーモニカは、アメリカのロックバンド The Lovin' Spoonful の設立者で知られる John Sebastian の演奏による。U.S.Hot Adult Contemporary Tracks Chart 第46位、U.S.Billboard Hot 100 第105位を記録。またこの楽曲は、Linda Ronstadt が1978年リリースした9thアルバム「Living in the USA」で先んじて収録したナンバーでもある。

▼「White Rhythm and Blues」日本盤
画像



また、アルバムタイトル曲「You're Only Lonely」は、アルバム同様自身最大のヒットとなる U.S.Billboard Hot 100 第7位を記録。リリースシングルで唯一 Top10 入りした作品となっている。また、U.S.Adult Contemporary Chart 5週連続第1位を獲得し、U.S.Billboard Hot Country Singles Chart でも第60位を記録した。

「You're Only Lonely」のバックプレイヤーには、Danny Kortchmar(guitar)、David Sanborn(saxophone)といった超一流ミュージシャンに加え、ハーモニーヴォーカルとして Phil Everly、バックヴォーカルとして Jackson Browne、更に The Eagles の3人のメンバー(Don Henley、Don Felder、Glenn Frey)と豪華メンバーが参加している。

この楽曲は、日本でも1991年の中山美穂、織田裕二主演映画「波の数だけ抱きしめて」の挿入歌として起用され、2006年には三菱・アウトランダーの CM ソングとしても使用されているため、御存知の方も多いかもしれない。また、2004年に台湾のガールズグループ S.H.E が、アルバム「Magical Journey」の中で「Only Lonely」というタイトルで中国語でカヴァーした他、アメリカの女優兼シンガーソングライターである Schuyler Fisk が、2009年のアルバム「Give Love Away」でカヴァーするなど、今なお人気の高い楽曲となっている。また、2005年の韓国映画「ふたつの恋と砂時計」、2013年の韓国ドラマ「Give Love Away」でも使用されており、韓国でも知られた楽曲のようである。

▼「You're Only Lonely」Germany盤
画像


▼「You're Only Lonely」日本盤
画像



昔からカントリー系ミュージックは日本では売れないというジンクスがあるが、カントリーロックミュージシャンとしての印象が強い J.D.Souther もその例外でなく、日本での知名度も洋楽ファン以外には今一つのようだ。

今回のアルバムを聴いても分かるように、そのサウンドカラーは非常に牧歌的で柔らかなカントリーポップ&ロックであり、特にアップテンポなロックンロールミュージックは、1970年代にブームとなったウェストコースト・ロックの立役者という評価も頷ける古き良きアメリカを思い起こさせるノスタルジックなサウンドとなっている。

そんな J.D.Souther の楽曲で唯一日本でも広く知られているのが「You're Only Lonely」ではないだろうか。この楽曲は Ben E. Kingの「Stand By Me」張りのシンプルなメロディとロカビリー調のリズムに乗って始まるソフトポップで、何処となくノスタルジックな響きを持つ、今やアメリカンソフトロックのオールディーズと言っても過言ではない名曲である。サウンド的には、自身が影響を受けたと語っている“The Big O”の愛称で知られる Roy Orbison の代表曲「Only The Lonely」の影響も否定できないようだ。

その歌詞も「君が独りぼっちで淋しい時、誰かにそばにいて抱きしめてほしい時、恥ずかしがらずに僕の名前を呼んでほしい。君のそばにいる最後の一人になってあげるよ。」といった優しさと愛に溢れた内容となっており、リリース当時も恐らく多くのリスナーの共感を呼んだ楽曲であったに違いない。ちなみに間奏の印象的なピアノプレイは Don Grolnick によるものである。

そしてこの「You're Only Lonely」以上に個人的にぜひお薦めしたい一曲が、The Eagles の Glenn Frey との共作である胸を打つ別れのバラッドナンバー「The Last in Love」である。タイトルを訳すなら「愛の終わり」とでもなるのだろうか。別れの情景を唄った詩的な歌詞が素晴らしく、物憂げな、それでいて優しさに満ちたソフトタッチなメロディも秀逸な佳曲である。主張しすぎない J.D.Souther のナイーヴなヴォーカルも実にこの唄にマッチして心地良い限りだ。ちなみにこの楽曲は、Nicolette Larson が1978年にリリースした1stアルバム「Nicolette」のラストトラックとして先行収録されたナンバーもあるので、機会があればぜひ聴き比べていただきたい。

アルバム「You're Only Lonely」は、カントリー調ながらも実にロックンロールな内容となっており、アメリカンロックポップの原点を感じさせるオールディーズなサウンドのアルバムである。「You're Only Lonely」、「The Last in Love」など、これから秋が深まる中で聴くのにピッタリの楽曲揃いでもある。今の時期、ぜひお薦めしたいソフトロックな一枚である。

なお、写真を見ても分かるとおり J.D.Souther は、繊細で純粋な印象の優男である。若い頃はもちろん、歳を重ねてさらにそのダンディーさに磨きがかかったようで、こんな甘くて渋いルックスの男性に優しい歌声でこの「The Last in Love」を唄われた時には、大抵の女性はノックアウトされること間違いなしである。元々アメリカではカントリー系シンガーはモテると聞いたことがあるが、アメリカのカントリーロック界きっての美人シンガーと言われる Linda Ronstadt の元彼という話も納得の J.D.Souther である。実にうらやましい限りだ。

▼ J.D.Souther(photo by Linda Ronstadt)
画像




J.D.Souther(John David Souther、1945年11月2日生)は、アメリカ合衆国デトロイト出身のミュージシャン、シンガーソングライター、俳優である。ソロアーティストとして活躍し1970年代にブームとなったウェストコースト・ロックを影で支えたほか、Linda Ronstadt、The Eagles などに後にヒット曲となる作品を共作するなど多くのアーティストに楽曲提供を行ってきた。

特に The Eagles とは深い関わりを持っており、「もうひとりのイーグルス」や「6人目のイーグルス」とも呼ばれたほどである。裏方の仕事としては、楽曲提供だけでなくバック・コーラスなどでも頻繁にゲスト参加を行っており、俳優としても活躍しているマルチな才能を持ったアーティストである。

▼ J.D.Souther
画像



1945年11月2日、ミシガン州デトロイトで生まれ、テキサス州アマリロで育つ。ミュージシャン及び作曲家としてまだ初期の頃に、テキサス州の有名ロックンロール歌手で仕事仲間の Roy Orbison から大きな影響を受けた。

1960年代後期、カリフォルニア州ロサンゼルスに引っ越した後、デトロイトのミュージシャンで作曲家の Glenn Frey と出会い、2人はルームメイトとなって音楽面で協力し合う仲となる。この時に階下に住んでいたのが Jackson Browne で、後に Jackson Browne を加えた3人で音楽面で共同し合うようになった。

この後間もなく、J.D.Souther と Glenn Frey は、Longbranch Pennywhistle というフォーク・デュオを結成。1969年、レコードプロデューサーでポップミュージシャンであった Jimmy Bowen が設立した Amos Records から James Burton(gt)、Ry Cooder(gt)、Doug Kershaw(fiddle)、Jim Gordon(dr)、Larry Knechtel(kb)、Joe Osborne(bs)らを起用した、グループ唯一のアルバム「Longbranch Pennywhistle」がリリースされた。

1972年、Asylum Records 創設者であった David Geffen に説得され、自身の名を冠したソロ1stアルバム「John David Souther」をリリースする。その後、Chris Hillman、Richie Furay と共に The Souther Hillman Furay Band を結成。このバンドは2枚のアルバムをリリースしたが、方向性の違いと売り上げ不振からバンドは消滅。ちなみに、Richie Furay は後にクリスチャン音楽に転換するが、非宗教的な音楽を演奏することへの不安が解散の原因とは言及されていない。

▼「John David Souther」1stアルバム
画像



J.D.Souther は、特にカントリー・ロックでの作曲の才能を評価されており、The Eagles のヒット曲「Best of My Love」、「Victim of Love」、「Heartache Tonight」、「New Kid in Town」などを共作するとともに、The Eagles のアルバム「Long Road Out of Eden」の収録曲「How Long」は、J.D.Souther が作曲し、元々彼の1stソロ・アルバム「John David Souther」に収録された曲でもあった。

この他、1975年に女性ブルースシンガー Bonnie Raitt がリリースした5thアルバム「Home Plate」の「Run Like a Thief」も J.D.Souther が作曲した楽曲である。

1976年、Asylum Records から Peter Asher プロデュースによる2ndアルバム「Black Rose」をリリース。

▼「Black Rose」2ndアルバム
画像



J.D.Souther は、1970年代の数年間 Linda Ronstadt と交際し同棲しており、彼女の4thアルバム「Don't Cry Now」を共同プロデュースし、5thアルバム「Heart Like a Wheel」の「Faithless Love」や9thアルバム「Living in the USA」の「White Rhythm and Blues」などのプラチナ・アルバム収録曲を作曲した。また Linda Ronstadt とは、その親密な関係を裏付けるように、「Hasten Down the Wind」、「Prisoner in Disguise」、「Sometimes You Can't Win」、1980年上映の映画「Urban Cowboy」の「Hearts Against the Wind」などをデュエットしている。

一方で、他のアーティストによって作曲された曲にも参加しており、Christopher Cross の自身の名を冠した1979年のデビューアルバム「Christopher Cross」の「The Light is On」に Don Henley と共にバック・コーラスで参加した他、1977年、Randy Newman の6thアルバム「Little Criminals」(邦題:「小さな犯罪者」)に収録された「Short People」、「Baltimore」の2曲にバック・コーラスで参加。更に1977年の Dan Fogelberg の4thアルバム「Nether Lands」の「False Faces」と「Loose Ends」、1975年の Dan Fogelberg の3rdアルバム「Captured Angel」で Dan Fogelberg と組んだデュオ The Hot Damn Brothers として参加している。

1979年9月、3rdアルバム「You're Only Lonely」からシングルカットしたアルバムタイトル曲「You're Only Lonely」が、U.S.Billboard Hot 100 第7位、U.S.Billboard Adult Contemporary Chart 5週連続第1位を記録する自身最大の大ヒットとなった。この楽曲は AOR に通じるアダルトな音作りで、日本では1991年に映画「波の数だけ抱きしめて」の挿入歌として起用され、2006年に三菱・アウトランダーの CM ソングとしても使用されている。また、台湾のガールズグループ S.H.E が、2004年に「Only Lonely」というタイトルで中国語でカヴァーするなど、今なお人気の高い楽曲となっている。

▼「You're Only Lonely」3rdアルバム
画像



1981年、旧知の仲である James Taylor の大ヒットアルバム「Dad Loves His Work」の J.D.Souther とのコラボレイト曲「Her Town Too」が、U.S.Billboard Hot 100 で第11位を記録するとともに、Hot Adult Contemporary Tracks Chart 第5位を記録する。

1984年、Warner Bros. Records から David Malloy プロデュースによる4thアルバム「Home by Dawn」をリリース。

▼「Home by Dawn」4thアルバム
画像



1987年、コンサート及びビデオ「Roy Orbison and Friends:A Black and White Night」に、楽曲提供者、演奏者、ボーカル・アレンジャーとして参加。また、1989年の Steven Spielberg 監督映画「Always」の中で The Platters の名曲「Smoke Gets In Your Eyes」(邦題:「煙が目にしみる」)を歌い、1989年から1992年に放映されたアメリカのコメディー番組「Anything but Love」のテーマ曲を作曲するなど幅広く活動を展開した。

J.D.Souther は映画への楽曲提供も多く、1988年 Keanu Reeves 主演映画「Permanent Record」のサウンドトラックに「Wishing on Another Lucky Star」を、また1990年 Johnny Depp 出演映画「Cry-Baby」のサウンドトラックに共作作品として James Intveld の「Doin' Time For Bein' Young」を提供している。

2002年以降はカリフォルニア州ロサンゼルスのハリウッドヒルズからテネシー州ナッシュヴィル近郊に居を移し、以降はナッシュヴィルを拠点に活動。私生活では、2004年に再婚したが2010年には2度目の離婚に至っている。なお、J.D.Souther は非常に女性にモテたようで、1969年にガールズグループ Honey Ltd. のメンバーであった Alexandra Sliwin と結婚したものの1972年に離婚。その後1970年代には Linda Ronstadt や Stevie Nicks と交際が報じられたこともあった。また35歳の若さで逝去したシンガーソングライター Judee Sill の楽曲「Jesus Was a Crossmaker」は、短い交際期間の末に別れを告げた J.D.Souther を唄った楽曲とのことである。

2008年10月14日、Slow Curve Records から25年振りの新作となる5thアルバム「If the World Was You」をリリースし、それに合わせてツアーも行う。その一環として2009年1月には久しぶりの来日公演を果たしている。

▼「If the World Was You」5thアルバム
画像



2009年秋、新旧の曲を織り交ぜたライヴ CD「Rain - Live at the Belcourt Theatre」をリリース。
2011年5月31日、他のアーティストに提供した楽曲や自身のアルバムに収録されている楽曲をアコースティックピアノやギターの音色に乗せてセルフカヴァーした6thアルバム「Natural History」を Entertainment One Music からリリース。

▼「Natural History」6thアルバム
画像



2012年10月9日、ライブ EP「Midnight in Tokyo」をリリース。

2013年5月14日、「作曲家の伝道(Songwriters Hall of Fame)」入りを果たし「南カリフォルニアサウンドの先駆者にして作曲家世代に多大なる影響を与えた人物」 と称された。

今も作曲、レコーディング、コンサート・ツアーを続けており、2015年には7thアルバム「Tenderness」を Sony Masterworksからリリースしている。

▼「Tenderness」7thアルバム
画像



なお、J.D.Souther は俳優としても活動しており、1989年から1990年のテレビドラマ「Thirtysomething」の第3シーズンの John Dunaway 役や1990年上映映画「Postcards from the Edge 」(邦題:「ハリウッドにくちづけ」)の Ted 役など、様々な役を演じている。また Jimmy Buffett の「Tales from Margaritaville」や「A Salty Piece of Land」などのオーディオブックにも出演している。

1999年、テレビ映画「Purgatory」(邦題:「ゴースト・アウトローズ」)で Jesse James 役で出演し、また Dan Aykroyd、Anna Chlumsky 主演の「My Girl 2」で、物語の核心となる Anna Chlumsky 演じる Vada の母親 Maggie の前夫 Jeffrey Pommeroy 役で出演。セリフも多く、Anna Chlumsky とのシーンでは複雑な心理描写を見事に演じきっている。

2012年、ミステリー・スリラー「Deadline」では、Steve Talley 演じる Matt Harper の父親役を好演。また2012年10月に始まった ABC の Callie Khouri 脚本のドラマ「Nashville」にカントリーの作曲家兼プロデューサー Watty White 役でレギュラー出演している。

(出典:「J. D. Souther」(9 October 2016 18:22 UTC) 『Wikipedia英語版』)

▼ 近年の J.D.Souther
画像


画像



*この記事は、クリエイティブ・コモンズ・表示・継承ライセンス3.0のもとで公表された Wikipedia の項目「J. D. Souther」を素材として二次利用しています。


love3  最後まで御覧いただきありがとうございました。よろしければ1拍手頂けると励みになります。


スポンサーサイト



  

● COMMENT FORM ●


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://758ongakudohonpo.blog.fc2.com/tb.php/291-a6f29b51
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

Bananarama 「Wow!」 «  | BLOG TOP |  » あいちトリエンナーレ2016 「豊橋地区」

プロフィール

香山蔵之介

Author:香山蔵之介
名古屋音楽堂本舗の店主香山蔵之介による音楽講評です。
Life is music. Music is life.
Let's enjoy music for your wonderful life.

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

邦楽(あ行) (32)
邦楽(か行) (25)
邦楽(さ行) (31)
邦楽(た行) (12)
邦楽(な行) (10)
邦楽(は行) (25)
邦楽(ま行) (5)
邦楽(や行) (11)
邦楽(ら行) (9)
邦楽(わ行) (2)
洋楽(あ行) (19)
洋楽(か行) (10)
洋楽(さ行) (29)
洋楽(た行) (11)
洋楽(な行) (0)
洋楽(は行) (18)
洋楽(ま行) (4)
洋楽(や行) (1)
洋楽(ら行) (14)
洋楽(わ行) (1)
洋画(か行) (2)
洋画(は行) (1)
アート (6)
文化 (13)
ファッション (1)
グルメ (7)
PC (1)
健康 (1)
BLOG (3)

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

アクセス数

オンライン数

現在の閲覧者数:

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブログランキング

ブログランキング参加中


ブログランキング参加中

Please Click !