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2020-05

Randy VanWarmer 「Warmer」

Randy VanWarmer 「Warmer」■ アルバムデータ
タイトル:Warmer
アーティスト:Randy VanWarmer
リリース:1979年
レーベル:Bearsville Records

アルバム総評価:88


■ 曲目リスト
  №  曲          名評      価  MV  
01  Losing Out on Love  ★★★★★  youtube02
02  Just When I Needed You Most          ★★★★★youtube02
03  Your Light★★★★★youtube02
04  Gotta Get Out of Here★★★☆☆youtube02
05  Convincing Lies★★★☆☆youtube02
06  Call Me★★★★★youtube02
07  Forever Loving You★★★★★youtube02
08  Deeper and Deeper★★★☆☆youtube02
09  I Could Sing★★★★★youtube02
10  The One Who Loves You★★★★★youtube02


■ 講評
今回紹介するアルバム「Warmer」は、アメリカのシンガーソングライターである Randy VanWarmer が1979年に Bearsville Records からリリースしたデビューアルバムである。全10曲を収録し、全曲 Randy Vanwarmer が作曲している。

▼「Warmer」
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▼「Warmer」ジャケット裏面
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1970年、15歳の時にアメリカから移り住んだイギリスのコーンウォールから、1978年に再びアメリカに戻った後、ニューヨーク州ウッドストックに拠点を置いた Randy VanWarmer は、23歳の時にローカルレーベルである Bearsville Records と契約し、翌年の1979年、Art Garfunkel、10cc、Diana Ross などの楽曲制作にも携わったプロデューサー、アレンジャー、コンダクターである Del Newman のプロデュース(追加プロデューサーとして Ian Kimmet、John Holbrook が参加)により、今回紹介するデビューアルバム「Warmer」をリリースする。当初 LP 盤、8-Track Cartridge、カセットがリリースされ、1995年には CD がリリースされているが、アルバム自体は The Billboard 200 最高第81位と残念ながら大きなヒットには至らなかった。

アートディレクションは、数多くのアルバムデザインを手掛ける Desmond Strobel が、フォトグラフは Lionel Richie や Huey Lewis and the News など数多くのミュージシャンのアルバムカヴァーのフォトグラフで知られ、特に The Supertramp のアルバム「Breakfast in America」のカヴァー写真で有名な写真家 Aaron Rapoport が担当している。また、マスタリングエンジニアには、Led Zeppelin や Queen など数々のビッグアーティストのマスタリングで知られる Bob Ludwig、リミックスエンジニアには John Holbrook が名を連ねている。

バックミュージシャンには、Kenny Malone、Steve Jordan(Drums)、Jack Williams、Tony Levin(Bass)、Steve Gibson、Johnny Christopher(Guitar)、Stan Saltzman(saxophone)、John Sebastian(Auto Harp)らが参加している。

▼「Just When I Needed You Most」
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▼「Just When I Needed You Most」Magnums Extended Mix
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▼「Just When I Needed You Most」Sweden盤
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▼「Just When I Needed You Most」Portugal盤
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そんなアルバムの中でも「Just When I Needed You Most」(邦題:「アメリカン・モーニング」)は、シングルとして大ヒットを記録し、Dolly Parton を始めとした多くのアーティストにカヴァーされる Randy VanWarmer を代表する楽曲となった。

この「Just When I Needed You Most」は、彼がまだイギリスに住んでいた18歳の時に作曲した楽曲で、恋人と破局した実際の体験に基づいて男性の視点で描かれた失恋のバラッドであり、その破局から6か月後、この楽曲がヒットする2年前にイギリスのソウルバンド Hot Chocolate の Tony Wilson と共作した楽曲である。

Randy VanWarmer は、この「Just When I Needed You Most」をアルバムに収録するため Bearsville Records のイギリス支局があるロンドンの Scorpio Studio でレコーディングした後、Bearsville Records の本社にアルバムを売り込むように圧力をかけるためアメリカへ渡り、その結果、アルバムは順当にリミックスされ、「Just When I Needed You Most」をリードシングルとした「Warmer」としてリリースされることになった。

しかしながら Randy VanWarmer によれば、当初 Bearsville Records 本社は「Just When I Needed You Most」にほとんど熱意を示さなかったということであり、「誰も僕が録音したバージョンを出来がいいとは思っていなかったんだ。他の何人かはシングルカットを考えたようなんだけれど…。みんな僕自身のバージョンを最終バージョンの前に聴かせるデモバージョンだと思い込んでいたんだ。」と語っており、その言葉を裏付けるように、当初 Bearsville Records 本社は、Randy VanWarmer の1stシングルの A 面に「Your Light」を内定していた。

こうして「Just When I Needed You Most」は、1979年2月に A 面シングル(B 面は「Your Light」)としてリリースされ、1979年5月の U.S.Billboard Adult Contemporary Chart で2週連続第1位を記録する。また1979年6月には Billboard Hot 100 最高第4位を記録するとともに、14週連続して TOP40 圏内入りし、RIAA(アメリカレコード協会)からゴールドレコード認定を受けた。加えて Billboard Country Music Chart 第71位を記録したほか、1979年9月には UK Singles Chart でも最高第8位を記録している。

Randy VanWarmer はこのシングル曲の成功を、リスナーが失恋を内容とした歌詞へ感情移入したことによるものだと考え、「それは誰にでも起こることなんだ。その感情は世界共通なんだよ…。僕はレコードは自分への哀れみに浸り続けるものじゃなく、何か欠点を相殺する価値を持っているといつも思ってるんだ。」と語っている。さらに、間奏で John Sebastian が演奏する美しく哀愁を帯びたオートハープもヒットに大いに貢献しているとも考えていた。

なお、1979年発行の Billboard 誌では、「Warmer」における Randy VanWarmer の歌唱スタイルと The Bee Gees のそれを比較しており、アルバムは多様性に欠けるものの、「Just When I Needed You Most」はシングルカットする価値があると短く講評している。また、「The Guinness Encyclopedia of Popular Music」(ポピュラーミュージックのギネス百科事典)では、「Just When I Needed You Most」は Randy VanWarmer の楽曲の中で最も記憶に残る作品であると評価されている。

▼ Randy VanWarmer
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Randy VanWarmer の代表曲といえば恐らく10人中10人がこの「Just When I Needed You Most」を真っ先に思い浮かべるのではないだろうか。

「Just When I Needed You Most」は、Randy VanWarmer のやさしく繊細な歌声とアコースティックで爽やかなメロディーがよくマッチした情緒溢れる美しいポップチューンで、ヤマハ発動機のミニバイク「Cute」やトヨタ自動車の「Bitz」の CM としても使用されたことがあり、AOR の名曲として日本でも広く知られている。Randy VanWarmer 自体は AOR 系のミュージシャンというよりはカントリーロックのシンガーソングライターというイメージが強いが、この曲はアルバム「Warmer」の中でも抜きん出て AOR らしい柔らかなサウンドとなっている。

曲の雰囲気から歌詞を理解せずに何気なく聴いているとラブソングのように聴こえてしまうが、実際には失恋の情景を歌った楽曲であり、キーフレーズの“You left me just when I needed you most.”(僕が一番君を必要としているこの時に君はそばにいない)のように、失恋した男の悲哀がひしひしと伝わってくるアンチラブソングとなっている。ただ、Randy VanWarmer の実体験に基づいたというこの楽曲を聴いていると、多感な時期の苦い体験をこのような美しいメロディーに昇華できる Randy VanWarmer の感性に、同じ男性として感服せざるを得ない。

なお、どうしても解せないのが、邦題の「アメリカン・モーニング」である。原題以上に日本ではすっかりお馴染みとなったこの爽やかな日本語タイトルにより、実際にはイギリスの地での失恋を歌った楽曲であるにも関わらず、多くのリスナーがアメリカンラブソングと誤解しており、曲の雰囲気だけで安易な日本語タイトルを付けた当時のレコード会社の責任は、極めて大きいと感じる。

Randy VanWarmer は残念ながら2004年に48歳という若さで亡くなっている。存命なら今年60歳であったはずであり、より円熟味を増したカントリーミュージックを聴かせてくれたのではないかと思うと残念でならない。

▼ Randy VanWarmer
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Randy VanWarmer(ランディ・ヴァンウォーマー、本名:Randall Van Warmer、1955年3月30日生 - 2004年1月12日没)は、AOR、カントリーのアメリカ人ギタリスト、シンガーソングライターである。“繊細な”“無垢な”等の形容詞で評されることの多い柔らかい声の持ち主であり、1979年に Billboard Hot 100 第4位、Billboard Hot Adult Contemporary Tracks Chart 第1位、UK Singles Chart 第8位を記録し、日本でもヒットした「Just When I Needed You Most」(邦題:「アメリカン・モーニング」)で知られている。

作曲家としても才能を発揮して 4人組のカントリー・ゴスペルヴォーカルグループ The Oak Ridge Boys に楽曲を提供しており、中でも「I Guess It Never Hurts to Hurt Sometimes」は Billboard Hot Country Songs Chart 第1位を獲得しており、この楽曲は自身が1981年にリリースした3rdアルバム「Beat of Love」にも収録されている。

▼ Randy VanWarmer
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Randy VanWarmer は1955年コロラド州インディアン・ヒルズで生まれる。住民の大半がキリスト教徒という環境下、幼少期はゴスペルに親しんでいた。

父親を自動車事故で亡くしてから3年後の15歳の時、母親と共にイギリス南西端のコーンウォール郊外へ移り住む。当初は演劇を志すが、挫折。1989年のカリフォルニア州スタンフォードの独立系新聞「Release」(現在は廃刊)のインタビュー記事(以下の Biography は同インタビューによるところが大きい。)によれば、Randy VanWarmer は「コーンウォールの冬は長く暗く雨が多くて経済的にも寂れた憂鬱な場所だった。」と語っており、この記憶は、彼がまだ十代であった頃、アメリカから恋人がコーンウォールに来て数か月一緒に過ごした後、結局家に帰っていってしまったという苦い失恋経験に裏付けされたものということである。この出来事の後、Randy VanWarmer はしばらくの間、作曲に没頭し、南イングランドのフォークミュージッククラブで演奏する日々を過ごし、この別れの経験が後の大ヒット曲「Just When I Needed You Most」(邦題:「アメリカン・モーニング」)の誕生に繋がることとなる。事実その歌詞の中で雨の中を彼女が去っていく情景を歌っており、「コーンウォールで冬を過ごせば本当に悲しい曲なんて簡単に書けるさ。」と皮肉交じりに語るほど、若かりし頃の Randy VanWarmer にとってコーンウォールという土地は、失恋の記憶も重なって極めて過酷な環境であったことが窺える。

その後、数年間ロンドンのレコード会社を回る下積み期間を経て、20歳の時、Peter, Paul & Mary や Bob Dylan のマネージャーであった Albert Grossman が1970年に設立したニューヨークに本社を置く Bearsville Records と契約に至るが、なかなかレコーディングに取りかかれないまま1978年にニューヨークへ移住する。

▼「Warmer」1stアルバム
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▼「Gotta Get Out of Here」1stシングル
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翌1979年、ようやく Bearsville Records から1stアルバム「Warmer」をリリースしてデビューにこぎつける。同年、マイルドでキャッチーなポップチューンであるアルバム収録曲「Gotta Get Out of Here」を1stシングルとしてリリースする。同じくアルバム収録曲で彼が18歳の時に前述の失恋体験を書いた「Just When I Needed You Most」(邦題:「アメリカン・モーニング」)はシングル B 面であったが、たまたまどこかのラジオ局の DJ が気まぐれに A 面に替えて B 面の曲を流したところ火が付き、徐々に売れ始めて、結局2ndシングルとしてリリースされ、最終的にはディスコミュージックがひしめく当時の Billboard Hot 100 において第4位、Adult Contemporary Chart 第1位を記録する大ヒットとなった。

こうして「Just When I Needed You Most」は彼を代表する楽曲となったが、当時 Bearsville Records の代表であった Albert Grossman は、このヒットにも関わらず戦略的な判断により、Randy VanWarmer をテレビに出演させず、国内ツアーもさせなかった。

▼「Terraform」2ndアルバム
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翌1980年、2ndアルバム「Terraform」をリリースする。このアルバムは、病的なほど疑り深い男が溺れ死ぬ前に繰り返し襲ってくる苦しみについて考えるような楽曲や、滑稽なアンチラブソング、さらには長く、キャッチーで、比喩的な、地球の破壊と人類が生き残るための不確かな試みについて歌った壮大なポップまで、様々な要素の楽曲を収録しており、前作に比べて暗く、非常にオルタナティヴなロックサウンドが主体であった。このアルバムは、当時 Randy VanWarmer が住んでいたニューヨーク・マンハッタンのプログレッシヴロック系ラジオ局でよく流され、日本やオーストラリアでもヒットしたが、本国アメリカではセールス的に失敗に終わる。収録曲の「Down Like a Rock」が Laura Branigan の1982年のデビューアルバム「Branigan」に収録されるなど、その収録曲が注目されることもあったが、Randy VanWarmer は後に魅惑的なバラッド曲をアルバムに収録しなかったことを後悔していると語っており、本人は本国での不調がアルバムの内容にあったと考えていたようである。

▼「Beat of Love」3rdアルバム
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▼「Things That You Dream」4thアルバム
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この後 Bearsville Records から1981年に3rdアルバム「Beat of Love」、1983年に4thアルバム「Things That You Dream」の2枚のアルバムをリリースする。特に「Beat of Love」に収録されているシングル曲「Suzi Found a Weapon」(邦題:彼女はスージー)は、Bearsville Records の広報の代表で VanWarmer が後に求婚し、結婚することになる Suzi Blosser に捧げた歌であり、Billboar Hot 100 第55位を獲得している。 しかし、その後1986年に Bearsville Records の代表 Albert Grossman が亡くなり、Randy VanWarmer の将来のキャリアは不確かなものとなった。

1982年、Randy VanWarmerはロサンジェルスに拠点を移す。そして妻となった Suzi VanWarmer の元に、彼女の友人でアメリカのエンターテイメント企業 MCA(Music Corporation of America)で4人組のカントリー・ゴスペルヴォーカルグループ The Oak Ridge Boys のプロデュースを手掛けていた Ron Chancey から、「Beat of Love」の収録曲「I Guess It Never Hurts to Hurt Sometimes」をカヴァーさせてほしいとの手紙が届く。実は Ron Chancey の妻がこの楽曲の大ファンで、The Oak Ridge Boys に自分のためにこの曲を歌わせてほしいと頼まれたからであった。Randy VanWarmer はこの申し出を受け入れて楽曲を提供し、The Oak Ridge Boys は1983年リリースのアルバム「Deliver」にこの楽曲を収録する。また、1984年にアルバムからの第二弾シングルとしてもリリースされ、Billboard Hot Country Songs Chart においてグループ7度目となる第1位を獲得するヒットとなった。ちなみにこの楽曲は、Randy VanWarmer が父の死を想って制作した楽曲である。
  
▼「Deliver」by The Oak Ridge Boys
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▼「I Guess It Never Hurts to Hurt Sometimes」by The Oak Ridge Boys
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Randy VanWarmer は 1985年にはテネシー州ナッシュビルに拠点を移し、ここで地元のカントリーミュージック専門の独立系レコードレーベルである 16th Avenue Records と契約し、1988年に5thアルバム「I Am」、1990年に6thアルバム「Every Now and Then」と2枚のアルバムをリリースする。

▼「I Am」5thアルバム
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▼「Every Now and Then」6thアルバム
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また、ソングライターとして楽曲提供を開始し、Roger Murrah と共作しカントリーミュージックバンド Alabama に提供した「I'm in a Hurry (And Don't Know Why)」は、1992年に彼らのアルバム「American Pride」からの第二弾シングルとしてリリースされ、US Billboard Hot Country Songs Chart 第1位を記録するヒットとなった。この他にもカントリーミュージシャンである Charley Pride や Michael Johnson にも楽曲を提供しており、Michael Johnson に提供した「I Will Whisper Your Name」は、1988年に Billboard Hot Country Singles & Tracks Chart 第7位を記録している。

こうして他のアーティストへの楽曲提供や自分自身のための作曲を続けて多くのヒット曲を生み出し、そのキャリアの中で音楽家としての才能を開花させたが、一方でセールス面等商業的には成功しなかった。ただ、その後も、イギリスや日本のレコード会社と契約し、1994年に Victor Entertainment から8thアルバム「The Third Child」、K-Tel から9thアルバム「The Vital Spark(別タイトル:Will Whisper Your Name)」、1996年に Victor Entertainment から10thアルバム「Sun, Moon and Stars」と、1990年代後半に至るまで数年に一度のペースで着実にアルバムをリリースした。

▼「The Third Child」8thアルバム
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▼「The Vital Spark」9thアルバム
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▼「Sun, Moon and Stars」10thアルバム
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Randy VanWarmer の最後のアルバムは、彼の死後の2006年に遺作として Victor Entertainment から日本限定でリリースされた、19世紀半ばのアメリカ合衆国を代表する歌曲作曲家 Stephen Foster の名曲をカヴァーした「Sings Stephen Foster」となった。このアルバムでは全ての楽器を Randy VanWarmer 自身で演奏しており、彼が2003年に白血病と診断された後ほんの数日でレコーディング作業を完了させたと言われている。

なお、その後も生前アルバム制作用にレコーディングされ、音楽出版社の倉庫から見つかった未発表の楽曲で構成されたアルバム「Songwriter」が2006年に、「Songwriter Vol.2」が2007年に WHD エンタテインメントからリリースされている。

▼「Sings Stephen Foster」11thアルバム
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▼「Songwriter」
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▼「Songwriter Vol.2」
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Randy VanWarmer は2003年に白血病の診断を受けた後、シアトルの病院で骨髄移植をしたものの、2004年1月12日に48歳の若さで死去している。1月12日は奇しくも Stephen Foster の命日(1864年1月13日没)の1日前であった。

2012年5月22日に、遺灰が SpaceX 社製の「Falcon 9」ロケットで宇宙船「ドラゴン」と共に宇宙に空間に打ち上げられた。

(出典:「Randy VanWarmer」(3 February 2016 03:48 UTC) 『Wikipedia英語版』他)

▼ Randy VanWarmer
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■ アルバムリリースノート
本作は、ランディ・ヴァンウォーマーが1980年に発表したデビュー・アルバム。日本ではCMでお馴染みで、「アメリカン・モーニング」の邦題で知られる「Just When I Needed You Most」他を収録。彼の人柄そのままに、スウィートな歌声とセンシティヴなアコースティック・サウンドが満載の作品。- Amazon

ジョン・セバスチャン、トニー・レヴィン他が参加した、`79年発表のデビュー・アルバム。「アメリカン・モーニング」「ザ・ワン・フー・ラヴズ・ユー」他、全10曲を収録。- Amazon

▼ Randy VanWarmer
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*この記事は、クリエイティブ・コモンズ・表示・継承ライセンス3.0のもとで公表されたWikipediaの項目「Randy VanWarmer」を素材として二次利用しています。


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