FC2ブログ

2020-05

Glenn Frey 「No Fun Aloud」

Glenn Frey 「No Fun Aloud」■ アルバムデータ
タイトル:No Fun Aloud
アーティスト:Glenn Frey
リリース:1982年5月28日
レーベル:Asylum Records

アルバム総評価:88


■ 曲目リスト
  №  曲          名評      価  MV  
01  I Found Somebody  ★★★★★  youtube02
02  The One You Love★★★★★youtube02
03  Partytown★★★★★youtube02
04  I Volunteer★★★★☆youtube02
05  I've Been Born Again          ★★★★☆youtube02
06  Sea Cruise★★★★★youtube02
07  That Girl★★★★★youtube02
08  All Those Lies★★★☆☆youtube02
09  She Can't Let Go★★★★☆youtube02
10  Don't Give Up★★★★☆youtube02


■ 講評
今回紹介するアルバム「No Fun Aloud」は、The Eagles のリーダーにしてギタリストであった Glenn Frey が The Eagles が解散した1982年に Asylum Records からリリースしたソロデビュースタジオアルバムである。

本作は、リリースと同時に多くの音楽評論家から高い評価を受け、アルバムチャート U.S.Billboard 200 で第32位を記録。アメリカ国内だけで50万枚を売り上げるヒットとなり、ゴールドディスクにも認定され、商業的にもまずまずの成功を収めた。

▼「No Fun Aloud」
画像


▼「No Fun Aloud」ジャケット裏面
画像


▼「No Fun Aloud」インナーシート
画像


画像


▼「No Fun Aloud」レコード盤面
画像


画像



また、アルバム収録曲からは1982年から1983年にかけて5曲がシングルリリースされており、1982年リリースの「I Found Somebody」は Billboard Hot 100 第31位、Adult Contemporary Chart 第27位、Mainstream Rock Chart 第57位を、「The One You Love」は 、Billboard Hot 100 第15位、Adult Contemporary Chart 第2位を、「Don't Give Up」は Billboard Mainstream Rock Chart 第25位を、「Partytown」は Mainstream Rock Chart 第5位を、また1983年リリースの「All Those Lies」は Billboard Hot 100 第41位、Adult Contemporary Chart 第28位を記録している。

プロデューサーには Glenn Frey 本人に加え Allan Blazek、Jim Ed Norman が参加。「ギター禁止」の標識をバックに、Glenn Frey 白いスーツ姿でギターを構えるジャケットデザインはアートディレクターである Jeff Adamoff が、フォトグラフはアメリカのミュージックビデオディレクターとして知られる Jim Shea が担当している。

またバックミュージシャンとして Wayne Perkins(acoustic guitar)、Danny "Kootch" Kortchmar 、Josh Leo(Lead guitar)、Bryan Garofalo、Roger Hawkins、Bob Glaub、David Hood(bass)、Michael Huey、John "J.R." Robinson(drums)、Al Garth(#1,tenor saxophone)、Jim Horn、Ernie Watts(saxophone)、Tom Kelly、Marcy Levy、Bill Champlin、Oren Waters、Maxine Waters(backing vocals)らが参加している。

全10曲中 Glenn Frey と Jack Tempchin の共作が5曲(#1-3,9,10) 、Glenn Frey と Bob Seger の共作が1曲(#7)、Glenn Frey の作曲が1曲(#8)と、計7曲の作曲に本人が関わっている。

また「I've Been Born Again」(#5)は60年代サザン・ソウルの大御所 Johnnie Taylor が1974年にサザン・ソウルを代表するレーベル Stax Records(1975年倒産)からリリースした「I've Been Born Again」のカヴァーであり、「Sea Cruise」(#6)はロックンロール/ R&B シンガーである Frankie Ford が1959年に Ace Records からリリースした「Sea Cruise」のカヴァーとなっている。

さらに「I Volunteer」は The Eagles の1stアルバム「Eagles」収録曲「Peaceful Easy Feeling」の作曲で知られる Jack Tempchin と Bill Bodine の共作である。

こうしたカヴァー曲の選曲や楽曲構成から Glenn Frey のソロミュージシャンとしての音楽的な価値観や背景が窺えよう。

▼「I Found Somebody」1stシングル
画像


▼「I Found Somebody」日本リリース盤
画像


▼「The One You Love」2ndシングル
画像


▼「The One You Love」日本リリース盤
画像



「No Fun Aloud」は、カヴァー曲の選曲やサックスを取り入れたアレンジなどから The Eagles 時代と比べてソウルや R&B 色が強くなったという評価もあるが、個人的には初期のカントリー調を含む The Eagles のサウンドを引き継ぎながらも全体としてよりロックンロールな味付けがされたアルバムとなっていると感じる。世界的なロックグループ The Eagles を率いた Glenn Frey の記念すべきソロデビューアルバムとして The Eagles ファンにとっては非常に意義深く、かつ The Eagles の解散と時を同じくしてリリースされた解散に至る最後通告的な意味を持つアルバムとして複雑な思いを抱く作品と言えるかもしれない。片やロックンロールに馴染みがなく The Eagles も知らない若い世代にとっては、関心の薄いアルバムと言えるだろう。

ちなみに The Eagles の両巨頭の一人である Don Henley は、この時期に Glenn Frey がソロアルバムをリリースしたことを快く思っていなかったようであるが、その Don Henley も結果的に同1982年ソロ1stアルバム「I Can't Stand Still」をリリースしており、二人のライバル関係が垣間見えて非常に興味深い。

▼ Glenn Frey
画像



このように好むと好まざるとに関わらずある意味 The Eagles の終焉を再認識させるアルバム「No Fun Aloud」であるが、実はコアなポップファンが心酔する珠玉の名曲を収録するアルバムとしても知られている。その楽曲が、シングルリリースされ U.S.Billboard Top 100 第15位を記録したヒット曲「The One You Love」である。

この「The One You Love」は、ソロ2ndシングルながら「No Fun Aloud」のリードシングル(アルバム収録曲「All Those Lies」がB面に収録)として1982年にリリースされた楽曲である。無骨な男臭さが漂うアルバムの中でも異彩を放つ、元彼への未練を断ち切れない彼女の揺れ動く情景を自分の視点で描いた切ない歌詞とメロディが印象的なスロウ&メロウなポップ・バラッドだ。アルバム冒頭の「I Found Somebody」も人気の高い楽曲ではあるが、当時流行していた AOR 調の「The One You Love」は、Glenn Frey の作品の中でも別格なサウンドとなっている。邦題は「恋人」と安直なタイトルが付けられているが、直訳すれば「あなたが愛した人(誰か)」ということで、原題自体は歌詞の世界観を連想させる意味深なタイトルである。

ソロアーティストとしての Glenn Frey と言えば、1984年の映画「Beverly Hills Cop」のサウンドトラック収録曲にして世界中で大ヒットした「The Heat Is On」を思い浮かべる方も多いと思うが、サウンドカラーは異なるものの「The Heat Is On」に負けず劣らず心に迫る素晴らしい楽曲で、特に哀愁を帯びた Ernie Watts と Jim Horn の演奏によるサックスと Jim Ed Norman によるストリングスアレンジが、悲しい男の心情を見事に表現している秀逸曲である。

ちなみにこの楽曲が U.S.Billboard Top 100 第15位を記録した1982年11月6日付 US Top 40 Singles Charts を見ると、

第01位:「Up Where We Belong」 Joe Cocker and Jennifer Warnes
第02位:「Who Can It Be Now?」 Men At Work
第03位:「Heart Attack」 Olivia Newton-John
第04位:「I Keep Forgettin'(Every Time You're Near)」Michael McDonald
第05位:「Jack & Diane」 John Cougar
第06位:「Eye In The Sky」 The Alan Parsons Project
第07位:「Heartlight」 Neil Diamond
第08位:「You Can Do Magic」 America
第09位:「Gloria」 Laura Branigan
第10位:「Truly」 Lionel Richie

とベスト10には80年代を代表する名曲がずらりと並んでおり、この中での第15位という記録は大健闘と言えるかもしれない。

そんな Glenn Frey の名曲「The One You Love」を収録する「No Fun Aloud」は、The Eagles ファンならずとも必聴のアルバムとしてぜひお薦めしたい隠れた名盤である。

▼ Glenn Frey
画像




Glenn Frey(Glenn Lewis Frey グレン・ルイス・フライ、1948年11月6日生、ミシガン州デトロイト出身)は、アメリカのミュージシャン、シンガーソングライター、ギタリスト、キーボーディスト、俳優である。1970年代のウェストコースト・ロックを代表するバンド、The Eagles の創設メンバー、リーダーとして知られる。The Eagles ではギターの他ピアノやキーボードも演奏し、「Take It Easy」、「Peaceful Easy Feeling」、「Tequila Sunrise」、「Already Gone」(邦題「過ぎた事」)、「Lyin' Eyes」(邦題「いつわりの瞳」)、「New Kid in Town」、「Heartache Tonight」など数々のヒット曲のリードヴォーカルを務めた。

1982年 The Eagles の解散後もソロ・アーティストとして大成功を収め、同1982年にソロデビューアルバム「No Fun Aloud」をリリース以降、「The One You Love」、「Smuggler's Blues」、「Sexy Girl」、「The Heat Is On」、「You Belong to the City」、「True Love」、「Soul Searchin'」、「Livin' Right」など TOP40 入りするヒット曲を数多く世に送り出している。

また、The Eagles のメンバーとしてグラミー賞を6回、アメリカンミュージックアワードを5回受賞した他、The Eagles 名義、ソロ名義合わせて24曲を Billboard Hot 100 の TOP40 に送り込んむとともに、The Eagles として全世界で120万枚以上アルバムを売り上げ、1998年にはアメリカオハイオ州クリーブランド市にある博物館「The Rock and Roll Hall of Fame and Museum(ロックの殿堂)」入りを果している。

▼ Glenn Frey
画像



Glenn Frey は、1948年にミシガン州デトロイトに生まれ、ミシガン州ロイヤルオークで育った。コンサートピアニストである John Harrison に師事してキーボードを学び、1960年代半ばにはデトロイトのロックシーンに登場する。最初に結成したバンドは Jack Kerouac の小説タイトルから The Subterraneans(地下街の人びと)と名付けられ、Dondero High School のクラスメートであった Doug Edwards(drums、後にLenny Mintzに交代)、Doug Gunsch、Bill Barnes(guitar)、Jeff Hodge(bass)がメンバーとして参加した。

1966年に高校を卒業後、しばらくの間は後にアメリカのロックバンド The Byrds のモデルとなったローカルバンド The Four of Us とともに活動。

1967年、Jeff Burrows、Bill Barnes、Doug Gunch、Larry Mintz とともに The Mushrooms を結成。グループは著名シンガーソングライター、ギタリスト、ピアニストである Bob Seger に1stシングル曲を作曲してもらうという好機を得て、そのプロモーションのためテレビ出演も果たした。

1967年後半、Steve Burrows(piano)、Jeff Alborell(bass)、Paul Kelcourse(lead guitar)、Lance Dickerson (drums)をメンバーとするもう一つのバンド Heavy Metal Kids にも参加。

1968年、19歳にして Bob Seger のシングル「Ramblin' Gamblin' Man」でアコースティックギターの演奏とバックヴォーカルとして参加。これが自身初となる本格的なレコーディング経験となった。Glenn Frey は後に Bob Seger こそが自分自身のオリジナル曲を作曲することに関心を持つことになったきっかけを与えてくれ、後押ししてくれた人物であると語っている。こうして Glenn Frey と Bob Seger は、よき友人としてその後も時折楽曲を共作する間柄となった。

その後当時のガールフレンドでありシンガーであった Joan Sliwin とともにロサンジェルスへ移る。そこで1960年代のガールズグループ Honey Ltd.の メンバーである Sliwin 姉妹の一人でデトロイト時代からの友人である Alexandra Sliwin から同じデトロイト出身のミュージシャン、シンガーソングライター、俳優として活躍する J. D. Souther(John David Souther)を紹介される。ちなみに Alexandra Sliwin は当時 J. D. Souther のガールフレンドであった。

こうして1969年、J. D. Souther とデュオでカントリーロック/フォークミュージックグループ Longbranch Pennywhistle を結成し、同年、セルフタイトルアルバム「Longbranch Pennywhistle」を Amos Records label からリリースし、収録曲「Run, Boy, Run」、「Rebecca」を作曲するとともに、「Bring Back Funky Women」を J. D. Souther と共作し、作曲家としてのデビューを果たす。

また、この時期にミュージシャンである Jackson Browne と知り合いになるが、この3人のミュージシャンは短期間ではあったが同じアパートメントビルに居住しており、Glenn Frey は後にこのアパートメントで Jackson Browne の音楽学を聞いて作曲に関する多くを学んだと語っている。

▼ Glenn Frey
画像


▼ J. D. Souther
画像


▼ Jackson Browne
画像



1970年、Glenn Frey はドラマーの Don Henley と出会う。その後、Glenn Frey と Don Henley は、Linda Ronstadt の一度限りのライヴ演奏のためのバックバンドとして、彼女のボーイフレンドであった J.D. Souther の口添えによって、Randy Meisner、Bernie Leadon とともに参加する機会を得る。これを機に Glenn Frey と Don Henley は、その後1971年に実施された Linda Ronstadt のサマーツアーのバックバンドにも加わることになった。

ツアー終了後の1971年、Linda Ronstadt のバックバンドとして知りあった Glenn Frey(guitar、keyboards)、Don Henley(drums)、Randy Meisner(bass)、Bernie Leadon(guitar)の4人は The Eagles を結成。その後バンドは時代を超えて世界で最も売れたバンドの一つとなる。Glenn Frey は The Eagles の楽曲の多くを作曲若しくは Don Henley と共作(主に Don Henley が作詞、Glenn Frey が作曲を担当)し、「Take It Easy」、「Peaceful Easy Feeling」、「Already Gone」、「Tequila Sunrise」、「Lyin' Eyes」、「New Kid in Town」、「Heartache Tonight」、「How Long」など数々のヒット曲のリードヴォーカルを務めた。

1976年に代表作となる5thアルバム「Hotel California」をリリースしバンドは人気絶頂期を迎えるが、メンバーの不仲(実質的に主導権を握った Don Henley と Glenn Frey の2人の高慢な態度にメンバー交代等他のメンバーとの軋轢が生じていた)や曲作りのスランプなどからバンドは1980年に活動を停止。1982年、正式に解散が発表される。

▼ The Eagles(初期メンバー)
左から Bernie Leadon / Randy Meisner / Don Henley / Glenn Frey
画像



The Eagles 解散後、Glenn Frey は1980年代にソロで成功を収める。特に1984年の映画「Beverly Hills Cop」のサウンドトラック収録曲「The Heat Is On」とTV刑事ドラマシリーズ「Miami Vice」のサウンドトラック収録曲「You Belong to the City」(このサウンドトラックは1985年に Billboard 200 の連続11週第1位を獲得している。)の2曲が Billboard Hot 100 第2位を記録し大ヒットとなった。

この他にもTV刑事ドラマシリーズ「Miami Vice」1stシーズンのエピソード「Smuggler's Blues」(このエピソードは、Glenn Freyの同タイトルシングルの内容を基に制作され、Glenn Frey も俳優としてゲスト出演している。)において使用された「Smuggler's Blues」が Billboard Hot 100 第12位を記録するとともに、映画「Ghostbusters Ⅱ」のサウンドトラック収録曲「Flip City」や、映画「Thelma & Louise」のサウンドトラック収録曲「Part of Me, Part of You」なども提供。また俳優としても数々の TV ドラマに主演するなど幅広く活躍した。

こうして Glenn Frey はソロキャリアの期間中、Billboard Hot 100 入りした楽曲を12曲送り出したが、そのうち11曲は The Eagles の楽曲「Peaceful Easy Feeling」の作曲でも知られる Jack Tempchin の作品であった。

1982年5月28日、ソロ1stアルバム「No Fun Aloud」を Asylum Records からリリース。

1984年6月19日、2ndアルバム「The Allnighter」を MCA Records からリリース。Billboard Hot 200 第22位を記録しゴールドディスクにも認定される。

▼「The Allnighter」2ndアルバム
画像



1988年8月15日、3rdアルバム「Soul Searchin'」を MCA Records からリリース。Billboard Hot 200 第36位を記録。

▼「Soul Searchin'」3rdアルバム
画像



1991年6月23日、4thアルバム「Strange Weather」を MCA Records からリリース。

▼「Strange Weather」4thアルバム
画像



1990年代後半、弁護士の Peter Lopez とともにレコード会社「Mission Records」を設立するが、このレーベルから自身の作品をリリースすることはなく、まもなく会社は解散する。

1stソロアルバム「No Fun Aloud」リリースから20年が経過した2012年5月8日に、1940年代から60年代のスタンダードポップナンバーを収録したソロ5thアルバム「After Hours」を Universal Music からリリースするが、このアルバムは Billboard Hot 100 圏外の第116位に止まった。これ以降ソロアルバムはリリースされていない。

▼「After Hours」5thアルバム
画像



1994年、第1期最終メンバーによって The Eagles を再結成。ライヴ収録曲と4曲の新曲が収録された変則アルバム「Hell Freezes Over」をリリースし、以後世界規模でのツアーを展開する。2012年に「Tavis Smiley Show」に出演した際、司会の Tavis Smiley に「Eagles が解散したとき、まわりから僕と Don Henley に『Eagles にはいつ戻ってくるんだい?』とよく聞かれたけれど、僕らは気の効いたジョークのつもりでいつも『そんなことあり得ないよ。』と答えていたんだ。みんなは僕らが凄くいがみ合っていたと勘違いしていたようだけどそれは正しくないよ。僕らは楽しくやっていたし、みんなが考える以上にうまくいっていたんだよ。」と語っている。

2007年、The Eagles として13年振りとなる7thスタジオアルバム「Long Road out of Eden」をリリースし、2008年から2011年にかけて実施された「The Long Road out of Eden Tour」に参加する。新曲のみで構成されたアルバムとしては1979年リリースの「The Long Run」以来であり、実に28年ぶりの作品となった。このアルバムは全世界で爆発的なセールスを記録し、The Eagles の衰えぬ人気を示した。

2013年、Alison Ellwood が監督、アカデミー賞受賞者である Alex Gibney が共同プロデュースによる二部構成のドキュメンタリー映画「History of the Eagles」がアメリカのテレビ局「Showtime」で放映され、2013年に「Outstanding Sound Mixing For Nonfiction Programming」部門でエミー賞を受賞する。

(出典:「Glenn Frey」(25 December 2015 18:43 UTC) 『Wikipedia英語版』)

▼ 近年の Glenn Frey
画像



*この記事は、クリエイティブ・コモンズ・表示・継承ライセンス3.0のもとで公表されたWikipediaの項目「Glenn Frey」を素材として二次利用しています。


love3  参考になったという方はぜひこちらをポチッとお願いします。


スポンサーサイト



  

● COMMENT FORM ●


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://758ongakudohonpo.blog.fc2.com/tb.php/240-53476314
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

ラブリーサマーちゃん 「#ラブリーミュージック」 «  | BLOG TOP |  » さよならポニーテール 「円盤ゆ~とぴあ」

プロフィール

香山蔵之介

Author:香山蔵之介
名古屋音楽堂本舗の店主香山蔵之介による音楽講評です。
Life is music. Music is life.
Let's enjoy music for your wonderful life.

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

邦楽(あ行) (32)
邦楽(か行) (25)
邦楽(さ行) (31)
邦楽(た行) (12)
邦楽(な行) (10)
邦楽(は行) (25)
邦楽(ま行) (5)
邦楽(や行) (11)
邦楽(ら行) (9)
邦楽(わ行) (2)
洋楽(あ行) (19)
洋楽(か行) (10)
洋楽(さ行) (29)
洋楽(た行) (11)
洋楽(な行) (0)
洋楽(は行) (18)
洋楽(ま行) (4)
洋楽(や行) (1)
洋楽(ら行) (14)
洋楽(わ行) (1)
洋画(か行) (2)
洋画(は行) (1)
アート (6)
文化 (13)
ファッション (1)
グルメ (7)
PC (1)
健康 (1)
BLOG (3)

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

アクセス数

オンライン数

現在の閲覧者数:

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブログランキング

ブログランキング参加中


ブログランキング参加中

Please Click !