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2020-05

Sister Sledge 「We Are Family」

j0197■ アルバムデータ
タイトル:We Are Family
アーティスト:Sister Sledge
リリース:1979年1月 (US)
レーベル:Cotillion Records

アルバム総評価:90


■曲目リスト
  №  曲          名評      価  MV  
01  He's the Greatest Dancer          ★★★★★  youtube02
02  Lost In Music★★★★★youtube02
03  Somebody Loves Me★★★★☆youtube02
04  Thinking of You★★★★★youtube02
05  We Are Family★★★★★youtube02
06  Easier to Love★★★★☆youtube02
07  You're a Friend to Me★★★★☆youtube02
08  One More Time★★★★☆youtube02


■ 講評
今回紹介するアルバム「We Are Family」は、アメリカの音楽グループである Sister Sledge が1979年に Cotillion Records からリリースした3rdアルバムである。

▼ Sister Sledge
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全曲の作曲及びプロデュースを、アメリカのバンドである Chic の主要メンバーである Nile Rodgers と Bernard Edwards が担当している。

アルバムは Billboard Pop Albums 第3位、Billboard Top Soul Albums 第1位を記録するとともに、シングルカットされた「He's the Greatest Dancer」は Billboard Hot 100 第9位、Hot R&B / Hip-Hop Songs chart 第1位を、「We Are Family」は Billboard Hot 100 第2位、Hot R&B / Hip-Hop Songs chart 第1位を、「Lost in Music」は Hot R&B / Hip-Hop Songs chart 第35位を記録し、3曲ともDance Club Songs chart の第1位に輝いている。

こうした大ヒットを受けてアルバムはアメリカでプラチナディスク、イギリスでゴールドディスクに認定されている。

▼「He's the Greatest Dancer」
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▼「He's the Greatest Dancer」日本盤
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▼「We Are Family」
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▼「We Are Family」日本盤
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▼「Lost in Music」
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▼「Lost in Music」日本盤
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本作からはアルバムと同じ祝歌的なタイトルの「We Are Family」、「He's the Greatest Dancer」、「Lost in Music」、「Thinking of You(ただし、「Lost In Music」のB面)」と4曲のヒットシングルがリリースされており、4曲いずれもが80年代、90年代、2000年代を通してサンプル音源、リミックス音源として活用・再版されている。

このアルバムで Chic のメンバーが Sister Sledge をプロデュースすることになった経緯については、Chic が1978年にリリースした2rdアルバム「C'est Chic」などの大ヒットを受けて Atlantic Records から同社の契約ミュージシャンをプロデュースする機会を与えられ、その相手として Sister Sledge を選んだ結果と言われているが、ミュージシャンの選定に当たっては、当時の Atlantic Records の社長であった Jerry Greenberg の意を汲んだものと言われている。

後に Nile Rodgers は「僕たちが「We Are Family」にたどり着いた理由。それは Jerry が Sister Sledge について僕たちに語ったすべてが、僕たちにとっての Sister Sledge そのものだったということ。それまで僕たちは彼女たちに会ったこともないということを忘れないでほしい。そしてレコードの内容は全部その日に Jerry から示されたということ。そしてすべてのディスコ時代の中で「素敵な女の子」でありえた音楽を愛した人々というアルバムのコンセプトに魅了され、心を奪われたということ。」と述懐している。(wikipedia 掲載英文の誤訳についてはお許しを・・・。)

「We Are Family」は1979年に Bernard Edwards と Nile Rodgers がプロデュースした2枚のアルバムのうちの1枚であり、もう1枚は Chic の3rdアルバム「Risque」であった。Nile Rodgers は Chic というグループとして自分達のアルバムを含め数々のアルバムプロデュースを手掛けているが、「比べるまでもなく明らかに「We Are Family」が僕らが手掛けた中で一番のアルバムだと思うよ。」と語っており、特にシングルカットされた「We Are Family」でリードヴォーカルを務めた当時18歳であった Kathy Sledge を高く評価していた。

その他に「He's the Greatest Dancer」はアルバムから最初にシングルカットされた楽曲で、US Billboard Hot 100 第2位、R&B chart 第1位を記録したグループ初のヒット曲となった。

(出典:「We Are Family (album)」(6 August 2015 03:44 UTC) 『Wikipedia英語版』)

▼「We Are Family」CDジャケット
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▼「We Are Family」CDジャケット裏面
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Sister Sledge はアメリカペンシルバニア州フィラデルフィア出身の音楽グループである。1971年に結成された Joni(次女、1952年9月13日生)、Debbie(三女、1954年7月9日生)、Kim(四女、1957年8月21日生)、Kathy(五女、1959年1月6日生)の Sledge 4姉妹をメンバーとするグループである。なお、実のところ姉妹は5人姉妹で長女 Carol Sledge がいた。

グループは、1989年に Kathy が脱退したことで3人組となったが、Kathy は時折1回限定のパフォーマンスや1990年代にリリースしたアルバムにも参加するなど、脱退後もグループとの関係を維持していた。

Sister Sledge はデビュー後数年間のうちにヨーロッパでそこそこの成功を収めたが、1979年のアルバム「We Are Family」の大ヒットを機にアメリカでも大成功を収めることとなる。「We Are Family」のヒットもあり、姉妹によるグループは強い家族主義的な価値観の象徴としてディスコ時代の頂点に立つ世界的なスーパースターとなった。

Sister Sledge は究極のディスコ・アンセムである「We Are Family」やヒットシングル「He's the Greatest Dancer」、「Lost in Music」、Mary Wellsのカヴァー曲「My Guy」、「Frankie」などの楽曲で知られているが、現在もなお精力的にステージショウをこなし、今日も音楽を送り続けており、トータル100以上の賞を受賞するとともに世界7大陸のうち6大陸でパフォーマンスを行うなど現役を維持している。

▼ Sister Sledge
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ブロードウェイのタップダンサーであった Edwin Sledge と女優であった Florez Sledge の娘として誕生した Debbie、Joni、Kathy、Kim の Sledge 4姉妹は、元ソプラノのオペラ歌手であった祖母の Viola Williams によって幼少からヴォーカル・トレーニングを受ける。

こうして姉妹は、祖母の指導の下、フィラデルフィアでバンドを結成してチャリティーや政治的なイベントで演奏を始めるまで、いみじくも「Mrs.William's Grandchildren」(ウィリアムス夫人の孫たち)と名付けられて教会で定期的にゴスペルを歌うこととなる。



■ 1971年~78年:グループの始動 /「Circle of Love」/「Together」

Sister Sledge はニューヨーク、ニュージャージー、故郷のフィラデルフィアを含む東海岸でマネージャー兼ツアーバス運転手役の母である Florez と音楽監督としての Debbie ともにツアーを行う。

1971年、ローカルのマイナーレーベルである Money Back から1stシングルとなる「Time Will Tell」をリリースしデビューを果たす。

1973年、2ndシングル「The Weatherman」、3rdシングル「Mama Never Told Me」をリリース。「Mama Never Told Me」は1975年に UK Hit Top 20 入りを果たしグループ最初のヒット作となった。この曲は日本でもヒットし、その結果グループは1975年の「第4回東京音楽祭」で銀賞を獲得。授賞式で演奏をするため来日している。

1974年、コンゴ民主共和国(当時 ザイール共和国)の首都キンシャサで行われた悪名高き「キンシャサの奇跡」と称される WBA・WBC 世界統一ヘビー級王座のジョージ・フォアマンにモハメド・アリが挑んだボクシングのタイトルマッチの試合が行われている期間、James Brown と一緒に The Zaire '74 concert にも参加した。

1975年、Atlantic Records の子会社である Atco Records からソウルレジェンドと称される Gwen Guthrie と彼の当時のボーイフレンドでスタジオベーシストである Haras Fyre が作曲した楽曲を収録した1stアルバム「Circle of Love」をリリースする。

このアルバムはヨーロッパでヒットし、その結果1977年には2ndアルバム「Together」がドイツでレコーディングされることになる。「Together」は Cotillion label からリリースされ、シングルカットされた「Blockbuster Boy」は US R&B chart 第61位とマイナーヒットを記録する。

1970年代終盤、4姉妹全員が学校を卒業し音楽活動が本格化する。

▼「Circle of Love」1stアルバム
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▼「Together」2ndアルバム
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■ 1978年~1980年:「We are Family」/「Love Somebody Today」

この後、Sister Sledge はその経歴において一つの転換期を迎えることになる。マイナーヒットを記録はしたもののこの時点においてグループの将来は決して確約されたものではなかったが、 Atlantic Records がメンバーをバンド Chic の中心メンバーであったプロデューサーである Nile Rodgers と Bernard Edwards に引き合わせたことですべてが変わることになった。

Sister Sledge、Nile Rodgers、Bernard Edwards の共同作業の中でいくつかの挑戦を経て、1978年にグループが大躍進する契機となった3rdアルバム「We Are Family」をレコーディングし、1979年に Cotillion Records からリリースする。リードシングル「He’s The Greatest Dancer」は、R&B chart 第1位、Crossover hit chart 第9位を記録した。

1979年、アルバムと同タイトルのアンセムシングルとなる「We Are Family」をリリースし、Pop chart 第2位、R&B chart 第1位とワールドワイドにスマッシュヒットを記録する。

シングル曲「We Are Family」と Sister Sledge はグラミー賞にノミネートされ、「We Are Family」はその年の大リーグワールドシリーズ勝者となったピッツバーグ・パイレーツの公式アンセムにも採用された。また、オープニングゲームにおいて45,000人のファンの前で国歌斉唱するよう正式に依頼され、まさにスーパースターの仲間入りを果たした。

アルバム「We Are Family」はアメリカレコード協会によりプラチナディスクに認定されるとともに、「Lost In Music」と「Thinking Of You」という2曲のクラシックディスコシングルを送り出し、Billboards において「Best New Artists」と称された。

1980年、4thアルバムとなる「Love Somebody Today」(このアルバムも Nile Rodgers と Bernard Edwards により作曲、プロデュースされた。)をリリースする。リードシングルとなる「Love Somebody Today」はそこそこ売れ、 R&B chart 第6位、Pop chart 第64位を記録した。この後、3年に及ぶライヴツアーを開始し、4人のパフォーマンスショウは世界中でチケットが売り切れるほど大盛況となった。

▼「Love Somebody Today」4thアルバム
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■ 1981年~1982年:「All American Girls」/「The Sisters」

1981年、Sister Sledge は5thスタジオアルバム「All American Girls」の製作でアメリカのミュージシャン、音楽プロデューサーである Narada Michael Walden と一緒に仕事をする機会を得る。だが、次第にディスコブームが下火になる中でディスコのイメージを払拭しようとして両者の共同作業として企画されたアルバムは、チャート的には Billboard 200 第42位、Top R&B / Hip-Hop Albums chart 第13位と低迷しセールス的も成功には至らず、そうした結果を見る限り共同作業としての企画ではあったものの Sister Sledge よりも Narada Michael Walden に利があったとされている。

なお、アルバムのタイトルトラックである「All American Girls」は R&B hit chart 第3位を記録したが、続くシングル「Next Time You’ll Know」と「If You Really Want Me」はチャートを賑わせることはなかった。ちなみに故 Bob Marley への敬意としてアルバムからの4枚目となるレゲエミックスのシングル「He’s Just A Runaway」はニューヨークの Radio City Music Hall でレコーディングされている。

1982年、グループのセルフプロデュースとなる6thアルバム「The Sisters」をリリース。このアルバムからシングルリリースされた往年のシンガーである Mary Wells のカヴァー曲「My Guy」は、R&B chart 第14位、Pop hit chart 第23位を記録した。その後グループはアメリカの有名なシチュエーション・コメディ番組「The Jeffersons」に出演し、番組の主要キャラクターである George のためにこの歌を披露している。

▼「All American Girls」5thアルバム
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▼「The Sisters」6thアルバム
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■ 1983年~1985年:「Bet Cha Say That To All the Girls」/「When the Boys Meet the Girls」

1983年、アメリカのジャズシンガーである Al Jarreau をフィーチャーしたリードシングルを含む7thアルバム「Bet Cha Say That To All The Girls 」をリリースする。

1984年、イギリスで再リリースした「Thinking of You」と「Lost in Music(1984 Remix by Nile Rodgers)」が大ヒットし、「Lost in Music(1984 Remix by Nile Rodgers)」は UK chart 第4位を記録し、イギリスにおいてシルバーディスクに認定された

1985年、Nile Rodgers プロデュースにより8thスタジオアルバム「When the Boys Meet the Girls」を Atlantic Records からリリースし、前年のシングルヒットに続いてこのアルバムもイギリスでヒットし、同じく Atlantic Records からシングルリリースされたリードシングル「Frankie」は、イギリスで4週連続第1位を獲得し、結果的にイギリスにおいてゴールドディスクに認定された。

しかしながらアメリカでの人気は低調で、イギリスでゴールドディスク認定を受けた「Frankie」も Billboard Hot 100 第70位に止まり、こうした低迷がきっかけとなって Atlantic Records との契約は解除に至ることになる。

▼「Bet Cha Say That To All the Girls」7thアルバム
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▼「When the Boys Meet the Girls」8thアルバム
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■ 1989年~1998年:Kathyの脱退 / UKでの成功 /「African Eyes」

1989年、Kathy がソロとしてのキャリアを求めてグループを脱退。こうして Sister Sledge は Debbie、Joni、Kim のトリオで活動を継続することとなる。

1992年、シングル「World Rise and Shine」でイギリスのアシッドジャズグループである Incognito の Bluey とコラボレーションする。この楽曲は、1992年 Arcade Records からリリースした Sister Sledge のベストアルバム「And Now…Sledge…Again」に収録されており、イタリアでヒットチャート第1位を獲得した。

Kathy を含む Sister Sledge として1993年イギリスで再び「We Are Family」のリミックスヴァージョン('93 Mixes by Sure Is Pure)をリリースし、UK Singles Chart 第5位を、続く「Lost In Music」のリミックスヴァージョン(Sure Is Pure Remixes)は第14位を、「Thinking Of You」のリミックスヴァージョン('93 Mixes by RAMP)は第17位を記録し、立て続けにリミックスヴァージョンをヒットさせる。

1996年、Joni Sledge はロサンジェルスで銃撃を目撃した経験を契機に「Brother, Brother stop」という抗議の歌を作曲し、3人体制の Sister Sledge としてレコーディングを行い、新しいベスト盤「The Best of Sister Sledge」に収録した。

1997年、Joni Sledge は9thスタジオアルバム「African Eyes」をプロデュースし、グラミー賞のベストプロデュースアルバム賞にノミネートされる。ただしアルバム自体がチャートを賑わすことはなかった。

▼「African Eyes」9thアルバム
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■ 2000年~現在

2000年12月、Sister Sledge はクリントン政権最後のクリスマスパーティーに招かれ、大統領夫妻のためにホワイトハウスでパフォーマンスを行う。

2001年、9.11同時多発テロの余波の中、4姉妹で再び「We Are Family」をレコーディングする。これは多数の他のアーティストと一緒に慈善のためのレコードとしてリリースされたもので、 Diana Ross や Patti Labelle も参加した。

また Debbie とJoni と Kim の3人は、2003年に10thスタジオアルバム「Style」をレコーディングするために再結成するまでの期間、それぞれソロ作品を制作するが、法律的な問題によりこのソロプロジェクトは公式に実現することはなかった。

その後、Kim はグループから少し距離を取るようになる一方、Joni と Debbie は Kim の代役を立ててツアーを継続する。

2005年、イギリスの大規模野外ロック・フェスティバル「Glastonbury Festival」のピラミッドステージの上でパフォーマンスを行う。

2011年、Oprah Winfrey が司会を務めるアメリカのテレビ番組「The Oprah Winfrey Show」の「Women Who Rock」という放送回に一度限りということで Kathy が再びグループに加わる。

2014年、Kim が再びグループに加わり、Joni、Debbie とともに3人で新しい作品の制作に取り掛る。また、姉妹の母親の名前を取った「The Florez Sledge Foundation」という慈善団体を設立するなど、現在も地道に活動を継続している。

(出典:「Sister Sledge」(5 September 2015 05:17 UTC) 『Wikipedia英語版』)

▼「Style」10thアルバム
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Sister Sledge の代表曲といえば一般的には「We Are Family」が有名であるが、Sister Sledge と聞いてまず思い浮かぶ楽曲は「He's the Greatest Dancer」である。

「He's the Greatest Dancer」は、80年代のディスコミュージックのコンピレーションアルバムに必ずと言っていいほど収録されるディスコミュージックの名曲としても広く知られているが、この曲をリードトラックとして収録しているのが、今回紹介したアルバム「We Are Family」である。

アルバムはミディアムテンポでおとなしめのディスコファンクミュージックアルバムといった印象が強く、目玉であるアンセムソング「We Are Family」も軽目のステップを刻むオールドディスコティックな雰囲気を持った落ち着いたサウンドで、全体的に見ても特に際立つような楽曲は見当たらないが、派手さがない分上品でアダルトコンテンポラリーなアルバムとなっており、じっくり聴くことができるアルバムとなっている。

またそのサウンドは、プロデューサーである Bernard Edwards と Nile Rodgers が所属した Chic の音作りが色濃く反映されており、特にギターのカッティングやリズム取りなどは見事に「Chicらしい」サウンドとなっているあたり実に興味深く、ある意味プロデューサーの影響力の強さを実感させるアルバムとなっている。もちろんギターは Nile Rodgers 本人が参加して演奏している。

Sister Sledge はその名の通り姉妹によるグループであり、4人の姉妹ならではのハーモニーのシンクロ感にも定評がある Pointer Sisters や The Emotions と並んでアメリカを代表する姉妹グループである。奇をてらわない正統派なファンクミュージックは、大御所といった貫禄さえ感じさせるが、必ずしも順風満帆とは言えない山あり谷ありの40年を超えるキャリアを積み重ねてきた姉妹が、今なお現役ミュージシャンとして活動し続けるそのバイタリティーはまさに敬服に値すると言えるだろう。

「We Are Family」は、Sister Sledge のリリースしたアルバムの中でも最も成功したアルバムである。Sister Sledge を初めて聴くならぜひこのアルバムをお薦めしたい。

▼ 近年の Sister Sledge
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*この記事は、クリエイティブ・コモンズ・表示・継承ライセンス3.0のもとで公表されたWikipediaの項目「Sister Sledge」「We Are Family (album)」を素材として二次利用しています。


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Author:香山蔵之介
名古屋音楽堂本舗の店主香山蔵之介による音楽講評です。
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